アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのG#maj7コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

1234G#D#CG
G#maj7
Major 7
構成音:G# · C · D# · G
ふつう
ピアノ 左手 右手
CGG#G#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
1 1 3 31 2 3 4G# D# C Gふつう
x 6 3 3– 3 1 2x G# C Gふつう
5 5 6 42 3 4 1C G D# G#ふつう
x 6 10 8– 1 3 2x G# G Cむずかしい
0 10 11 8– 2 3 1G C G# Cふつう
0 10 11 11– 1 2 3G C G# D#かんたん
1 5 3 31 4 2 3G# G C Gむずかしい
5 5 3 43 4 1 2C G C G#ふつう
5 5 x 42 3 – 1C G x G#かんたん
0 6 6 8– 1 2 3G G# D# Cふつう
12 10 11 84 2 3 1G C G# Cむずかしい
12 10 11 114 1 2 3G C G# D#ふつう
1 5 3 41 4 2 3G# G C G#むずかしい
5 6 6 32 3 4 1C G# D# Gふつう
8 6 10 82 1 4 3D# G# G Cむずかしい
0 x 11 8– – 2 1G x G# Cむずかしい

G#maj7コード(Major 7)はG#, C, D#, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#maj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10G#
34C
57D#
711G

G#の他のコード

他のルート

G#maj7 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
G#maj7コードの構成音は?

G#maj7はG#, C, D#, Gで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。