アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのG#add9コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

2134A#D#CG#
G#add9
Add 9
構成音:G# · C · D# · A#
ふつう
ピアノ 左手 右手
CG#G#G#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 1 3 42 1 3 4A# D# C G#ふつう
x 6 3 6– 2 1 3x G# C A#ふつう
5 8 6 42 4 3 1C A# D# G#むずかしい
5 6 6 61 2 3 4C G# D# A#ふつう
8 8 11 81 1 2 1D# A# G# Cふつう · 8フレットでバレー
5 1 1 44 1 2 3C D# A# G#むずかしい
3 6 3 41 3 1 2A# G# C G#ふつう · 3フレットでバレー
5 8 x 42 3 – 1C A# x G#むずかしい
5 6 x 61 2 – 3C G# x A#かんたん
x 8 11 8– 1 2 1x A# G# Cふつう · 8フレットでバレー
5 x 1 43 – 1 2C x A# G#むずかしい
3 6 3 61 2 1 3A# G# C A#ふつう · 3フレットでバレー
3 6 3 x1 2 1 –A# G# C xふつう · 3フレットでバレー
5 6 3 62 3 1 4C G# C A#ふつう
3 x 3 41 – 2 3A# x C G#かんたん

G#add9コード(Add 9)はG#, C, D#, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10G#
34C
57D#
914A#

G#の他のコード

他のルート

G#add9 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
G#add9コードの構成音は?

G#add9はG#, C, D#, A#で構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。