アイリッシュ・ブズーキのG#maj7コード

GDADチューニング

1321G#GCD#
G#maj7
Major 7
構成音:G# · C · D# · G
むずかしい1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
CGG#G#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
1 5 3 11 3 2 1G# G C D#むずかしい · 1フレットでバレー
x 6 3 5– 3 1 2x G# C Gふつう
5 6 6 51 2 3 1C G# D# Gかんたん · 5フレットでバレー
x 6 10 10– 1 2 3x G# G Cむずかしい
0 10 11 10– 1 2 1G C G# Cかんたん · 10フレットでバレー
1 1 3 51 2 3 4G# D# C Gむずかしい
5 5 3 62 3 1 4C G C G#ふつう
5 5 6 61 2 3 4C G D# G#ふつう
8 6 10 102 1 3 4D# G# G Cむずかしい
12 10 11 103 1 2 1G C G# Cふつう · 10フレットでバレー
1 5 3 51 3 2 4G# G C Gむずかしい
5 6 3 52 4 1 3C G# C Gふつう
5 5 x 61 2 – 3C G x G#かんたん
8 10 10 62 3 4 1D# C G G#むずかしい
0 10 11 x– 1 2 –G C G# xかんたん
1 5 3 x1 3 2 –G# G C xむずかしい

G#maj7コード(Major 7)はG#, C, D#, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#maj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10G#
34C
57D#
711G

G#の他のコード

他のルート

G#maj7 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
G#maj7コードの構成音は?

G#maj7はG#, C, D#, Gで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。