アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのFmaj7コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

✕○○1FAE
Fmaj7
Major 7
構成音:F · A · C · E
かんたん3フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACE
フォームフレット指構成音難易度
x 3 0 0– 1 – –x F A Eかんたん
x 3 7 5– 1 3 2x F E Aむずかしい
5 7 8 01 2 3 –C A F Eふつう
10 7 7 84 1 2 3F A E Cふつう
10 10 0 01 2 – –F C A Eかんたん
2 3 0 01 2 – –A F A Eかんたん
5 3 7 52 1 4 3C F E Aむずかしい
9 7 8 54 2 3 1E A F Aむずかしい
10 7 7 03 1 2 –F A E Eふつう
10 10 12 121 2 3 4F C A Eふつう
2 3 3 01 2 3 –A F C Eかんたん
9 x 8 53 – 2 1E x F Aむずかしい
10 7 8 03 1 2 –F A F Eふつう
10 10 0 121 2 – 3F C A Eふつう
2 2 0 12 3 – 1A E A Fかんたん
10 7 7 x3 1 2 –F A E xふつう

Fmaj7コード(Major 7)はF, A, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fmaj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10F
34A
57C
711E

Fの他のコード

他のルート

Fmaj7 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
Fmaj7コードの構成音は?

Fmaj7はF, A, C, Eで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。