アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのG#m6コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

1121G#D#BF
G#m6
Minor 6
構成音:G# · B · D# · F
かんたん1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
BFG#G#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
1 1 2 11 1 2 1G# D# B Fかんたん · 1フレットでバレー
4 3 2 43 2 1 4B F B G#ふつう
4 3 6 42 1 4 3B F D# G#ふつう
4 6 8 41 2 3 1B G# F G#むずかしい · 4フレットでバレー
x 6 8 7– 1 3 2x G# F Bふつう
10 9 11 73 2 4 1F B G# Bむずかしい
10 9 11 112 1 3 4F B G# D#ふつう
1 3 2 11 3 2 1G# F B Fふつう · 1フレットでバレー
x 3 2 4– 2 1 3x F B G#ふつう
4 3 x 42 1 – 3B F x G#かんたん
4 6 8 71 2 4 3B G# F Bむずかしい
8 6 8 73 1 4 2D# G# F Bふつう
10 x 11 72 – 3 1F x G# Bむずかしい
10 9 11 x2 1 3 –F B G# xふつう
1 3 2 x1 3 2 –G# F B xふつう
4 6 8 x1 2 3 –B G# F xむずかしい

G#m6コード(Minor 6)はG#, B, D#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#m6 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · 6

度数半音音
10G#
♭33B
57D#
69F

G#の他のコード

他のルート

G#m6 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
G#m6コードの構成音は?

G#m6はG#, B, D#, Fで構成されるMinor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。