アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのFm6コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

○132G#DCF
Fm6
Minor 6
構成音:F · G# · C · D
ふつう
ピアノ 左手 右手
FFFCDG#
フォームフレット指構成音難易度
1 0 3 11 – 3 2G# D C Fふつう
x 3 5 4– 1 3 2x F D G#ふつう
5 0 8 42 – 3 1C D F G#むずかしい
10 6 8 103 1 2 4F G# F Dむずかしい
10 12 11 82 4 3 1F D G# Cむずかしい
10 10 11 101 1 2 1F C G# Dかんたん · 10フレットでバレー
1 0 x 11 – – 2G# D x Fかんたん
5 3 5 43 1 4 2C F D G#ふつう
7 0 8 42 – 3 1D D F G#むずかしい
7 6 8 82 1 3 4D G# F Cふつう
10 0 11 82 – 3 1F D G# Cふつう
10 12 11 101 3 2 1F D G# Dふつう · 10フレットでバレー
1 3 5 11 2 3 1G# F D Fむずかしい · 1フレットでバレー
7 3 3 44 1 2 3D F C G#むずかしい
7 6 8 43 2 4 1D G# F G#むずかしい
10 6 x 102 1 – 3F G# x Dむずかしい

Fm6コード(Minor 6)はF, G#, C, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fm6 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · 6

度数半音音
10F
♭33G#
57C
69D

Fの他のコード

他のルート

Fm6 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
Fm6コードの構成音は?

Fm6はF, G#, C, Dで構成されるMinor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。