アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのFコード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

2341AFCF
F
Major
構成音:F · A · C
ふつう
ピアノ 左手 右手
FFFAC
フォームフレット指構成音難易度
2 3 3 12 3 4 1A F C Fふつう
2 3 3 x1 2 3 –A F C xかんたん
x 3 3 5– 1 2 3x F C Aふつう
5 7 8 51 2 3 1C A F Aふつう · 5フレットでバレー
10 7 8 84 1 2 3F A F Cふつう
10 10 0 82 3 – 1F C A Cふつう
10 10 0 x1 2 – –F C A xかんたん
5 3 0 52 1 – 3C F A Aふつう
2 3 3 51 2 3 4A F C Aふつう
5 3 3 53 1 2 4C F C Aふつう
5 7 8 81 2 3 4C A F Cふつう
10 7 0 83 1 – 2F A A Cふつう
10 10 12 82 3 4 1F C A Cむずかしい
10 10 12 x1 2 3 –F C A xふつう
5 3 0 x2 1 – –C F A xふつう
5 3 x 52 1 – 3C F x Aむずかしい

Fコード(Major)はF, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10F
34A
57C

Fの他のコード

他のルート

F を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
Fコードの構成音は?

FはF, A, Cで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。