アイリッシュ・ブズーキのFm6コード

GDADチューニング

○123G#DCF
Fm6
Minor 6
構成音:F · G# · C · D
ふつう
ピアノ 左手 右手
FFFCDG#
フォームフレット指構成音難易度
1 0 3 31 – 2 3G# D C Fふつう
x 3 5 6– 1 2 3x F D G#ふつう
5 0 8 61 – 3 2C D F G#ふつう
10 6 8 03 1 2 –F G# F Dむずかしい
10 12 11 101 3 2 1F D G# Cふつう · 10フレットでバレー
1 3 3 01 2 3 –G# F C Dふつう
5 3 5 62 1 3 4C F D G#ふつう
5 6 8 01 2 3 –C G# F Dふつう
7 6 8 62 1 3 1D G# F G#ふつう · 6フレットでバレー
10 10 11 01 2 3 –F C G# Dかんたん
1 0 5 31 – 3 2G# D D Fむずかしい
5 6 5 32 4 3 1C G# D Fふつう
7 0 8 62 – 3 1D D F G#ふつう
10 10 11 121 2 3 4F C G# Dふつう
1 3 5 01 2 3 –G# F D Dむずかしい
7 3 3 64 1 2 3D F C G#むずかしい

Fm6コード(Minor 6)はF, G#, C, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fm6 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · 6

度数半音音
10F
♭33G#
57C
69D

Fの他のコード

他のルート

Fm6 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
Fm6コードの構成音は?

Fm6はF, G#, C, Dで構成されるMinor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。