アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのA#add9コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

○231A#DCF
A#add9
Add 9
構成音:A# · D · F · C
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 0 3 12 – 3 1A# D C Fふつう
5 3 5 62 1 3 4C F D A#ふつう
x 8 5 8– 2 1 3x A# D Cふつう
7 10 8 62 4 3 1D C F A#むずかしい
7 8 8 81 2 3 4D A# F Cふつう
3 0 3 x1 – 2 –A# D C xかんたん
7 3 3 64 1 2 3D F C A#むずかしい
5 0 5 61 – 2 3C D D A#かんたん
7 10 x 62 3 – 1D C x A#むずかしい
7 8 x 81 2 – 3D A# x Cかんたん
3 0 3 61 – 2 3A# D C A#ふつう
7 x 3 63 – 1 2D x C A#むずかしい
5 8 5 61 3 1 2C A# D A#ふつう · 5フレットでバレー
5 0 1 13 – 1 2C D A# Fむずかしい
5 8 5 81 2 1 3C A# D Cふつう · 5フレットでバレー
5 0 3 62 – 1 3C D C A#ふつう

A#add9コード(Add 9)はA#, D, F, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
914C

A#の他のコード

他のルート

A#add9 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
A#add9コードの構成音は?

A#add9はA#, D, F, Cで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。