アイリッシュ・ブズーキのA#add9コード

GDADチューニング

○111A#FCD
A#add9
Add 9
構成音:A# · D · F · C
かんたん3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 3 3 01 1 1 –A# F C Dかんたん · 3フレットでバレー
5 8 5 81 2 1 3C A# D A#ふつう · 5フレットでバレー
7 8 8 101 2 3 4D A# F Cふつう
3 0 3 31 – 2 3A# D C Fかんたん
5 8 5 01 2 1 –C A# D Dふつう · 5フレットでバレー
7 10 8 81 4 2 3D C F A#ふつう
3 0 3 01 – 2 –A# D C Dかんたん
5 8 5 x1 2 1 –C A# D xふつう · 5フレットでバレー
7 8 x 101 2 – 3D A# x Cむずかしい
3 0 3 x1 – 2 –A# D C xかんたん
5 0 8 81 – 2 3C D F A#ふつう
7 10 x 81 3 – 2D C x A#むずかしい
3 x 3 01 – 2 –A# x C Dかんたん
5 8 8 01 2 3 –C A# F Dふつう
5 0 1 02 – 1 –C D A# Dむずかしい
5 0 5 81 – 2 3C D D A#ふつう

A#add9コード(Add 9)はA#, D, F, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
914C

A#の他のコード

他のルート

A#add9 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
A#add9コードの構成音は?

A#add9はA#, D, F, Cで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。