アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのA#5コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

✕✕12A#F
A#5
Power Chord
構成音:A# · F
かんたん
ピアノ 左手 右手
FA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x x 1 1– – 1 2x x A# Fかんたん
3 3 x x1 2 – –A# F x xかんたん
x 8 8 6– 2 3 1x A# F A#ふつう
x 8 8 x– 1 2 –x A# F xかんたん
3 3 1 13 4 1 2A# F A# Fふつう
3 3 x 61 2 – 3A# F x A#むずかしい
x x 8 6– – 2 1x x F A#ふつう
10 8 8 x3 1 2 –F A# F xふつう
3 3 1 x2 3 1 –A# F A# xふつう
x 3 x 6– 1 – 2x F x A#むずかしい
10 8 8 64 2 3 1F A# F A#むずかしい
10 8 x x2 1 – –F A# x xふつう
3 x 1 13 – 1 2A# x A# Fむずかしい
10 x 8 63 – 2 1F x F A#むずかしい
3 3 x 12 3 – 1A# F x Fむずかしい
10 8 x 63 2 – 1F A# x A#むずかしい

A#5コード(Power Chord)はA#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#5 コードの構成

構成式: 1 · 5

度数半音音
10A#
57F

A#の他のコード

他のルート

A#5 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
A#5コードの構成音は?

A#5はA#, Fで構成されるPower Chordコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。