アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのA#6コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

○213A#DA#G
A#6
Major 6
構成音:A# · D · F · G
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFGA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 0 1 32 – 1 3A# D A# Gふつう
3 3 5 31 1 2 1A# F D Gふつう · 3フレットでバレー
0 5 5 6– 1 2 3G G D A#かんたん
0 0 8 6– – 2 1G D F A#ふつう
7 8 10 101 2 3 4D A# G Dふつう
x 8 10 10– 1 2 3x A# G Dふつう
0 0 1 1– – 1 2G D A# Fかんたん
3 5 5 31 2 3 1A# G D Gふつう · 3フレットでバレー
x 5 5 6– 1 2 3x G D A#かんたん
0 0 x 6– – – 1G D x A#かんたん
7 8 10 x1 2 3 –D A# G xふつう
10 8 10 102 1 3 4F A# G Dふつう
3 0 5 31 – 3 2A# D D Gふつう
3 5 5 x1 2 3 –A# G D xふつう
7 5 5 64 1 2 3D G D A#ふつう
7 8 10 62 3 4 1D A# G A#むずかしい

A#6コード(Major 6)はA#, D, F, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10A#
34D
57F
69G

A#の他のコード

他のルート

A#6 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
A#6コードの構成音は?

A#6はA#, D, F, Gで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。