4弦ベース – Drop CのG#add9コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

○111CA#D#G#
G#add9
Add 9
構成音:G# · C · D# · A#
かんたん3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
CG#G#G#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
0 3 3 3– 1 1 1C A# D# G#かんたん · 3フレットでバレー
8 5 8 52 1 3 1G# C G# A#ふつう · 5フレットでバレー
8 8 10 72 3 4 1G# D# A# Cふつう
x 1 0 5– 1 – 2x G# C A#むずかしい
8 8 0 52 3 – 1G# D# C A#ふつう
8 x 10 72 – 3 1G# x A# Cむずかしい
3 3 0 31 2 – 3D# A# C G#かんたん
8 5 0 53 1 – 2G# C C A#ふつう
10 8 8 74 2 3 1A# D# G# Cふつう
0 3 0 3– 1 – 2C A# C G#かんたん
8 5 x 53 1 – 2G# C x A#むずかしい
10 x 8 73 – 2 1A# x G# Cむずかしい
x 3 0 3– 1 – 2x A# C G#かんたん
8 x 0 52 – – 1G# x C A#むずかしい
0 1 0 5– 1 – 2C G# C A#むずかしい
0 5 8 5– 1 2 1C C G# A#ふつう · 5フレットでバレー

G#add9コード(Add 9)はG#, C, D#, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10G#
34C
57D#
914A#

G#の他のコード

他のルート

G#add9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
G#add9コードの構成音は?

G#add9はG#, C, D#, A#で構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。