4弦ベース – Drop CのG#コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

○123CG#D#G#
G#
Major
構成音:G# · C · D#
ふつう
ピアノ 左手 右手
CG#G#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
0 1 3 3– 1 2 3C G# D# G#ふつう
3 5 3 31 2 1 1D# C D# G#ふつう · 3フレットでバレー
8 8 8 72 3 4 1G# D# G# Cふつう
8 8 0 x1 2 – –G# D# C xかんたん
3 1 0 32 1 – 3D# G# C G#ふつう
x 5 3 3– 3 1 2x C D# G#ふつう
8 8 0 72 3 – 1G# D# C Cかんたん
8 8 0 101 2 – 3G# D# C D#ふつう
0 1 3 x– 1 2 –C G# D# xふつう
3 5 x 31 3 – 2D# C x G#むずかしい
8 8 x 72 3 – 1G# D# x Cかんたん
8 8 12 101 2 4 3G# D# C D#むずかしい
3 1 0 x2 1 – –D# G# C xふつう
0 8 8 7– 2 3 1C D# G# Cかんたん
8 8 12 x1 2 3 –G# D# C xむずかしい
0 5 3 3– 3 1 2C C D# G#ふつう

G#コード(Major)はG#, C, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10G#
34C
57D#

G#の他のコード

他のルート

G# を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
G#コードの構成音は?

G#はG#, C, D#で構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。