4弦ベース – Drop CのG#6コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

✕○○1G#CF
G#6
Major 6
構成音:G# · C · D# · F
かんたん
ピアノ 左手 右手
CFG#G#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
x 1 0 0– 1 – –x G# C Fかんたん
3 5 5 31 2 3 1D# C F G#ふつう · 3フレットでバレー
8 8 5 73 4 1 2G# D# F Cふつう
8 10 8 72 4 3 1G# F G# Cふつう
8 8 0 01 2 – –G# D# C Fかんたん
0 1 0 0– 1 – –C G# C Fかんたん
5 5 3 33 4 1 2F C D# G#ふつう
8 5 5 74 1 2 3G# C F Cふつう
8 10 0 72 3 – 1G# F C Cふつう
8 10 0 101 2 – 3G# F C D#ふつう
0 1 3 0– 1 2 –C G# D# Fふつう
5 5 5 32 3 4 1F C F G#ふつう
8 5 5 03 1 2 –G# C F Fふつう
8 10 x 72 3 – 1G# F x Cむずかしい
8 10 0 01 2 – –G# F C Fふつう
3 1 0 02 1 – –D# G# C Fふつう

G#6コード(Major 6)はG#, C, D#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10G#
34C
57D#
69F

G#の他のコード

他のルート

G#6 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
G#6コードの構成音は?

G#6はG#, C, D#, Fで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。