4弦ベース – Drop CのF#add9コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

32131F#A#F#G#
F#add9
Add 9
構成音:F# · A# · C# · G#
ふつう3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
F#F#F#A#C#G#
フォームフレット指構成音難易度
6 3 6 32 1 3 1F# A# F# G#ふつう · 3フレットでバレー
6 6 8 52 3 4 1F# C# G# A#ふつう
8 11 10 81 3 2 1G# F# A# C#ふつう · 8フレットでバレー
6 3 x 33 1 – 2F# A# x G#むずかしい
6 x 8 52 – 3 1F# x G# A#むずかしい
10 11 8 83 4 1 2A# F# G# C#ふつう
x 3 6 3– 1 2 1x A# F# G#ふつう · 3フレットでバレー
8 6 6 54 2 3 1G# C# F# A#ふつう
8 11 10 x1 3 2 –G# F# A# xふつう
8 x 6 53 – 2 1G# x F# A#むずかしい
10 11 8 x2 3 1 –A# F# G# xふつう

F#add9コード(Add 9)はF#, A#, C#, G#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10F#
34A#
57C#
914G#

F#の他のコード

他のルート

F#add9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
F#add9コードの構成音は?

F#add9はF#, A#, C#, G#で構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。