4弦ベース – Drop CのAadd9コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

1213C#BC#A
Aadd9
Add 9
構成音:A · C# · E · B
ふつう1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
AAAEBC#
フォームフレット指構成音難易度
1 4 1 41 2 1 3C# B C# Aふつう · 1フレットでバレー
9 6 9 62 1 3 1A C# A Bふつう · 6フレットでバレー
9 9 11 82 3 4 1A E B C#ふつう
1 4 4 41 2 3 4C# B E Aふつう
9 6 x 63 1 – 2A C# x Bむずかしい
9 x 11 82 – 3 1A x B C#むずかしい
4 4 1 42 3 1 4E B C# Aふつう
x 6 9 6– 1 2 1x C# A Bふつう · 6フレットでバレー
11 9 9 84 2 3 1B E A C#ふつう
x 4 1 4– 2 1 3x B C# Aふつう
11 x 9 83 – 2 1B x A C#むずかしい
1 4 x 41 2 – 3C# B x Aむずかしい

Aadd9コード(Add 9)はA, C#, E, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Aadd9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10A
34C#
57E
914B

Aの他のコード

他のルート

Aadd9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
Aadd9コードの構成音は?

Aadd9はA, C#, E, Bで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。