4弦ベース – Drop CのF6コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

○○12CADF
F6
Major 6
構成音:F · A · C · D
かんたん2フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACD
フォームフレット指構成音難易度
0 2 2 0– 1 2 –C A D Fかんたん
5 5 2 43 4 1 2F C D Aふつう
5 7 0 42 3 – 1F D C Aふつう
5 5 9 91 2 3 4F C A Dむずかしい
9 7 9 02 1 3 –A D A Fふつう
x 10 9 9– 3 1 2x F A Dかんたん
2 2 0 01 2 – –D A C Fかんたん
5 2 2 44 1 2 3F A D Aふつう
5 7 5 42 4 3 1F D F Aふつう
5 7 9 71 2 4 3F D A Cむずかしい
0 7 9 0– 1 2 –C D A Fふつう
9 10 9 91 2 1 1A F A Dかんたん · 9フレットでバレー
5 2 2 03 1 2 –F A D Fふつう
5 2 2 x3 1 2 –F A D xふつう
5 7 x 42 3 – 1F D x Aむずかしい
5 7 9 91 2 3 4F D A Dむずかしい

F6コード(Major 6)はF, A, C, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10F
34A
57C
69D

Fの他のコード

他のルート

F6 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
F6コードの構成音は?

F6はF, A, C, Dで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。