4弦ベース – Drop CのD#6コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

○○21D#GCG
D#6
Major 6
構成音:D# · G · A# · C
かんたん2フレット
ピアノ 左手 右手
GCD#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 0 0 22 – – 1D# G C Gかんたん
3 5 3 22 4 3 1D# C D# Gふつう
3 3 7 71 2 3 4D# A# G Cむずかしい
0 8 7 5– 3 2 1C D# G A#ふつう
x 8 7 7– 3 1 2x D# G Cかんたん
0 0 10 10– – 1 2C G A# D#かんたん
3 3 0 22 3 – 1D# A# C Gかんたん
3 5 x 22 3 – 1D# C x Gむずかしい
3 5 7 51 2 4 3D# C G A#むずかしい
7 8 0 52 3 – 1G D# C A#ふつう
7 8 7 71 2 1 1G D# G Cかんたん · 7フレットでバレー
10 0 0 101 – – 2A# G C D#かんたん
3 0 0 x1 – – –D# G C xかんたん
x 5 3 2– 3 2 1x C D# Gふつう
3 5 7 71 2 3 4D# C G Cむずかしい
0 8 7 7– 3 1 2C D# G Cかんたん

D#6コード(Major 6)はD#, G, A#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D#6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10D#
34G
57A#
69C

D#の他のコード

他のルート

D#6 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
D#6コードの構成音は?

D#6はD#, G, A#, Cで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。