4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のF9コード

Chicago (DGBE)チューニング

○3123FGD#A
F9
Dominant 9
構成音:F · A · C · D# · G
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACGD#
フォームフレット指構成音難易度
3 0 4 51 – 2 3F G D# Aふつう
3 2 4 32 1 4 3F A D# Gふつう
5 8 6 51 3 2 1G D# F Aふつう · 5フレットでバレー
7 10 8 111 3 2 4A F G D#むずかしい
5 2 4 14 2 3 1G A D# Fむずかしい

F9コード(Dominant 9)はF, A, C, D#, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10F
34A
57C
♭710D#
914G

Fの他のコード

他のルート

F9 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
F9コードの構成音は?

F9はF, A, C, D#, Gで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。