4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のF7コード

Chicago (DGBE)チューニング

3241FAD#F
F7
Dominant 7
構成音:F · A · C · D#
ふつう
ピアノ 左手 右手
FFFACD#
フォームフレット指構成音難易度
3 2 4 13 2 4 1F A D# Fふつう
3 2 4 x2 1 3 –F A D# xふつう
3 5 4 51 3 2 4F C D# Aふつう
7 8 6 53 4 2 1A D# F Aふつう
7 8 6 82 3 1 4A D# F Cふつう
7 10 10 111 2 3 4A F A D#むずかしい
x 10 10 11– 1 2 3x F A D#かんたん
1 2 1 11 2 1 1D# A C Fかんたん · 1フレットでバレー
3 2 4 52 1 3 4F A D# Aふつう
3 x 4 51 – 2 3F x D# Aむずかしい
x 8 6 5– 3 2 1x D# F Aふつう
7 8 6 x2 3 1 –A D# F xふつう
7 10 x 111 2 – 3A F x D#むずかしい
10 10 10 111 1 1 2C F A D#かんたん · 10フレットでバレー
1 2 4 11 2 3 1D# A D# Fふつう · 1フレットでバレー
1 2 x 11 3 – 2D# A x Fかんたん

F7コード(Dominant 7)はF, A, C, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7

度数半音音
10F
34A
57C
♭710D#

Fの他のコード

他のルート

F7 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
F7コードの構成音は?

F7はF, A, C, D#で構成されるDominant 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。