4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のF6コード

Chicago (DGBE)チューニング

3241FADF
F6
Major 6
構成音:F · A · C · D
ふつう
ピアノ 左手 右手
FFFACD
フォームフレット指構成音難易度
3 2 3 13 2 4 1F A D Fふつう
3 2 3 x2 1 3 –F A D xかんたん
3 5 3 51 2 1 3F C D Aふつう · 3フレットでバレー
0 5 6 5– 1 2 1D C F Aかんたん · 5フレットでバレー
7 7 6 82 3 1 4A D F Cふつう
7 10 10 101 2 3 4A F A Dふつう
0 10 10 8– 2 3 1D F A Cふつう
x 10 10 10– 1 1 1x F A Dかんたん · 10フレットでバレー
0 2 1 1– 3 1 2D A C Fかんたん
3 2 3 52 1 3 4F A D Aふつう
3 7 3 51 3 1 2F D D Aむずかしい · 3フレットでバレー
7 7 6 53 4 2 1A D F Aふつう
7 7 6 x2 3 1 –A D F xかんたん
7 10 x 101 2 – 3A F x Dむずかしい
12 10 10 84 2 3 1D F A Cむずかしい
10 10 10 101 1 1 1C F A Dかんたん · 10フレットでバレー

F6コード(Major 6)はF, A, C, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10F
34A
57C
69D

Fの他のコード

他のルート

F6 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
F6コードの構成音は?

F6はF, A, C, Dで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。