4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のD9コード

Chicago (DGBE)チューニング

○2231DCEF#
D9
Dominant 9
構成音:D · F# · A · C · E
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
DDDACEF#
フォームフレット指構成音難易度
0 5 5 2– 2 3 1D C E F#ふつう
2 5 3 21 3 2 1E C D F#ふつう · 2フレットでバレー
4 7 5 81 3 2 4F# D E Cむずかしい
0 5 7 0– 1 2 –D C F# Eふつう
0 9 7 8– 3 1 2D E F# Cふつう
4 5 3 02 3 1 –F# C D Eふつう
10 9 7 103 2 1 4C E F# Dふつう
10 7 7 03 1 2 –C D F# Eふつう

D9コード(Dominant 9)はD, F#, A, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10D
34F#
57A
♭710C
914E

Dの他のコード

他のルート

D9 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
D9コードの構成音は?

D9はD, F#, A, C, Eで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。