4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のA9コード

Chicago (DGBE)チューニング

○3321AC#BG
A9
Dominant 9
構成音:A · C# · E · G · B
むずかしい3フレット
ピアノ 左手 右手
AAAEGBC#
フォームフレット指構成音難易度
7 6 0 33 2 – 1A C# B Gむずかしい
5 4 2 53 2 1 4G B C# Aふつう
5 6 0 51 3 – 2G C# B Aかんたん
7 6 8 72 1 4 3A C# G Bふつう
7 0 0 91 – – 2A G B C#ふつう
9 0 10 91 – 3 2B G A C#かんたん
9 6 8 54 2 3 1B C# G Aむずかしい
11 0 10 73 – 2 1C# G A Bむずかしい
9 12 10 91 3 2 1B G A C#ふつう · 9フレットでバレー

A9コード(Dominant 9)はA, C#, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

A9 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
A9コードの構成音は?

A9はA, C#, E, G, Bで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。