アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのD6コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

✕○12DBF#
D6
Major 6
構成音:D · F# · A · B
かんたん2フレット
ピアノ 左手 右手
DDDABF#
フォームフレット指構成音難易度
x 0 2 2– – 1 2x D B F#かんたん
4 4 5 22 3 4 1B F# D F#ふつう
7 4 0 72 1 – 3D F# A Bふつう
7 9 9 52 3 4 1D B F# Aむずかしい
7 7 9 71 1 2 1D A F# Bふつう · 7フレットでバレー
x 9 9 10– 1 2 3x B F# Dかんたん
2 0 2 21 – 2 3A D B F#かんたん
4 x 5 22 – 3 1B x D F#むずかしい
7 4 5 73 1 2 4D F# D Bふつう
7 9 9 71 2 3 1D B F# Bふつう · 7フレットでバレー
11 9 9 104 1 2 3F# B F# Dふつう
4 0 0 22 – – 1B D A F#ふつう
4 4 5 51 2 3 4B F# D Aふつう
7 0 9 71 – 3 2D D F# Bふつう
11 9 0 103 1 – 2F# B A Dふつう
4 0 2 23 – 1 2B D B F#ふつう

D6コード(Major 6)はD, F#, A, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10D
34F#
57A
69B

Dの他のコード

他のルート

D6 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
D6コードの構成音は?

D6はD, F#, A, Bで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。