アイリッシュ・ブズーキのF#maj7コード

GDADチューニング

✕312F#A#F
F#maj7
Major 7
構成音:F# · A# · C# · F
ふつう
ピアノ 左手 右手
FF#F#F#A#C#
フォームフレット指構成音難易度
x 4 1 3– 3 1 2x F# A# Fふつう
3 4 4 31 2 3 1A# F# C# Fかんたん · 3フレットでバレー
x 4 8 8– 1 2 3x F# F A#むずかしい
11 8 8 82 1 1 1F# A# F A#ふつう · 8フレットでバレー
3 3 1 42 3 1 4A# F A# F#ふつう
3 3 4 41 2 3 4A# F C# F#ふつう
6 4 8 82 1 3 4C# F# F A#むずかしい
11 8 8 113 1 2 4F# A# F C#ふつう
3 4 1 32 4 1 3A# F# A# Fふつう
3 3 x 41 2 – 3A# F x F#かんたん
6 8 8 42 3 4 1C# A# F F#むずかしい
11 11 8 83 4 1 2F# C# F A#ふつう
x 3 1 4– 2 1 3x F A# F#ふつう
3 4 x 31 3 – 2A# F# x Fかんたん
x 8 8 4– 2 3 1x A# F F#むずかしい
11 8 8 x3 1 2 –F# A# F xふつう

F#maj7コード(Major 7)はF#, A#, C#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#maj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10F#
34A#
57C#
711F

F#の他のコード

他のルート

F#maj7 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
F#maj7コードの構成音は?

F#maj7はF#, A#, C#, Fで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。