アイリッシュ・ブズーキのG#6コード

GDADチューニング

1231G#FCD#
G#6
Major 6
構成音:G# · C · D# · F
ふつう1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
CFG#G#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
1 3 3 11 2 3 1G# F C D#ふつう · 1フレットでバレー
x 6 3 3– 3 1 2x G# C Fふつう
5 6 8 61 2 4 3C G# F G#ふつう
x 6 8 10– 1 2 3x G# F Cむずかしい
10 10 11 101 1 2 1F C G# Cかんたん · 10フレットでバレー
1 1 3 31 2 3 4G# D# C Fふつう
5 3 6 62 1 3 4C F D# G#ふつう
5 6 8 x1 2 3 –C G# F xふつう
8 6 8 102 1 3 4D# G# F Cむずかしい
10 10 11 x1 2 3 –F C G# xかんたん
1 3 3 31 2 3 4G# F C Fふつう
5 6 6 32 3 4 1C G# D# Fふつう
5 x 8 61 – 3 2C x F G#むずかしい
8 10 8 62 4 3 1D# C F G#むずかしい
10 x 11 101 – 3 2F x G# Cかんたん
1 3 3 x1 2 3 –G# F C xふつう

G#6コード(Major 6)はG#, C, D#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10G#
34C
57D#
69F

G#の他のコード

他のルート

G#6 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
G#6コードの構成音は?

G#6はG#, C, D#, Fで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。