アイリッシュ・ブズーキのG#+コード

GDADチューニング

1243G#ECE
G#+
Augmented
構成音:G# · C · E
ふつう
ピアノ 左手 右手
CEG#G#G#
フォームフレット指構成音難易度
1 2 3 21 2 4 3G# E C Eふつう
x 6 3 2– 3 2 1x G# C Eむずかしい
5 6 7 61 2 4 3C G# E G#ふつう
x 6 7 10– 1 2 3x G# E Cむずかしい
9 10 11 101 2 4 3E C G# Cふつう
1 2 3 x1 2 3 –G# E C xふつう
5 2 3 63 1 2 4C E C G#むずかしい
5 6 7 x1 2 3 –C G# E xふつう
9 6 7 103 1 2 4E G# E Cむずかしい
9 10 11 x1 2 3 –E C G# xふつう
1 x 3 21 – 3 2G# x C Eむずかしい
5 6 3 23 4 2 1C G# C Eむずかしい
5 x 7 61 – 3 2C x E G#むずかしい
9 10 7 63 4 2 1E C E G#むずかしい
9 x 11 101 – 3 2E x G# Cむずかしい
x 2 3 6– 1 2 3x E C G#むずかしい

G#+コード(Augmented)はG#, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10G#
34C
♯58E

G#の他のコード

他のルート

G#+ を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
G#+コードの構成音は?

G#+はG#, C, Eで構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。