アイリッシュ・ブズーキのA+コード

GDADチューニング

○3312C#FAF
A+
Augmented
構成音:A · C# · F
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
AAAFC#
フォームフレット指構成音難易度
6 3 0 33 1 – 2C# F A Fふつう
2 3 4 31 2 4 3A F C# Fふつう
x 7 4 3– 3 2 1x A C# Fむずかしい
6 7 8 71 2 4 3C# A F Aふつう
x 7 8 11– 1 2 3x A F C#むずかしい
10 11 0 111 2 – 3F C# A C#かんたん
6 3 0 x2 1 – –C# F A xふつう
2 3 4 x1 2 3 –A F C# xふつう
6 3 4 73 1 2 4C# F C# Aむずかしい
6 7 8 x1 2 3 –C# A F xふつう
10 7 8 113 1 2 4F A F C#むずかしい
10 11 12 111 2 4 3F C# A C#ふつう
6 3 0 72 1 – 3C# F A Aむずかしい
2 x 4 31 – 3 2A x C# Fむずかしい
6 7 4 33 4 2 1C# A C# Fむずかしい
6 x 8 71 – 3 2C# x F Aむずかしい

A+コード(Augmented)はA, C#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10A
34C#
♯58F

Aの他のコード

他のルート

A+ を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
A+コードの構成音は?

A+はA, C#, Fで構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。