ベネズエラ・クアトロのA6コード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

○○12AEF#C#
A6
Major 6
構成音:A · C# · E · F#
かんたん2フレット
ピアノ 左手 右手
AAAEC#F#
フォームフレット指構成音難易度
0 2 0 2– 1 – 2A E F# C#かんたん
4 4 3 23 4 2 1C# F# A C#ふつう
4 4 3 52 3 1 4C# F# A Eふつう
0 4 7 5– 1 3 2A F# C# Eふつう
9 7 7 54 2 3 1F# A C# Eむずかしい
0 7 7 7– 1 1 1A A C# F#かんたん · 7フレットでバレー
9 11 10 101 4 2 3F# C# E Aふつう
12 11 12 103 2 4 1A C# F# Aふつう
12 11 12 x2 1 3 –A C# F# xかんたん
0 4 0 2– 2 – 1A F# F# C#ふつう
x 4 3 2– 3 2 1x F# A C#ふつう
4 4 3 x2 3 1 –C# F# A xかんたん
0 4 7 7– 1 2 3A F# C# F#ふつう
7 7 7 71 1 1 1E A C# F#かんたん · 7フレットでバレー
9 11 0 101 3 – 2F# C# F# Aふつう
0 11 0 10– 2 – 1A C# F# Aかんたん

A6コード(Major 6)はA, C#, E, F#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10A
34C#
57E
69F#

Aの他のコード

他のルート

A6コードの構成音は?

A6はA, C#, E, F#で構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。