ベネズエラ・クアトロのF6コード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

○111AFAD
F6
Major 6
構成音:F · A · C · D
かんたん3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
FFFACD
フォームフレット指構成音難易度
0 3 3 3– 1 1 1A F A Dかんたん · 3フレットでバレー
3 3 3 31 1 1 1C F A Dかんたん · 3フレットでバレー
5 7 6 61 4 2 3D A C Fふつう
8 7 8 63 2 4 1F A D Fふつう
8 7 8 x2 1 3 –F A D xかんたん
8 10 8 101 2 1 3F C D Aふつう · 8フレットでバレー
12 12 11 103 4 2 1A D F Aふつう
12 12 11 x2 3 1 –A D F xかんたん
0 3 6 3– 1 2 1A F C Dふつう · 3フレットでバレー
x 3 3 3– 1 1 1x F A Dかんたん · 3フレットでバレー
5 7 8 61 3 4 2D A D Fふつう
x 7 8 6– 2 3 1x A D Fふつう
8 7 8 102 1 3 4F A D Aふつう
8 12 8 101 3 1 2F D D Aむずかしい · 8フレットでバレー
0 0 11 10– – 2 1A D F Aかんたん
0 0 11 x– – 1 –A D F xかんたん

F6コード(Major 6)はF, A, C, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10F
34A
57C
69D

Fの他のコード

他のルート

F6コードの構成音は?

F6はF, A, C, Dで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。