ベネズエラ・クアトロのA9コード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

○2231AGBC#
A9
Dominant 9
構成音:A · C# · E · G · B
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAAEGBC#
フォームフレット指構成音難易度
0 5 5 2– 2 3 1A G B C#ふつう
2 5 3 21 3 2 1B G A C#ふつう · 2フレットでバレー
4 7 5 81 3 2 4C# A B Gむずかしい
0 5 7 0– 1 2 –A G C# Bふつう
0 9 7 8– 3 1 2A B C# Gふつう
4 5 3 02 3 1 –C# G A Bふつう
10 9 7 103 2 1 4G B C# Aふつう
10 7 7 03 1 2 –G A C# Bふつう

A9コード(Dominant 9)はA, C#, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

A9コードの構成音は?

A9はA, C#, E, G, Bで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。