ベネズエラ・クアトロのC6コード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

3241CEAC
C6
Major 6
構成音:C · E · G · A
ふつう
ピアノ 左手 右手
CCCEGA
フォームフレット指構成音難易度
3 2 3 13 2 4 1C E A Cふつう
3 2 3 x2 1 3 –C E A xかんたん
3 5 3 51 2 1 3C G A Eふつう · 3フレットでバレー
0 5 6 5– 1 2 1A G C Eかんたん · 5フレットでバレー
7 7 6 82 3 1 4E A C Gふつう
7 10 10 101 2 3 4E C E Aふつう
0 10 10 8– 2 3 1A C E Gふつう
10 10 10 101 1 1 1G C E Aかんたん · 10フレットでバレー
x 2 3 1– 2 3 1x E A Cふつう
3 2 3 52 1 3 4C E A Eふつう
3 7 3 51 3 1 2C A A Eむずかしい · 3フレットでバレー
7 7 6 53 4 2 1E A C Eふつう
7 7 6 x2 3 1 –E A C xかんたん
7 10 x 101 2 – 3E C x Aむずかしい
12 10 10 84 2 3 1A C E Gむずかしい
0 10 10 10– 1 1 1A C E Aかんたん · 10フレットでバレー

C6コード(Major 6)はC, E, G, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

C6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10C
34E
57G
69A

Cの他のコード

他のルート

C6コードの構成音は?

C6はC, E, G, Aで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。