ベネズエラ・クアトロのAコード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

○121AEAC#
A
Major
構成音:A · C# · E
かんたん2フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
AAAEC#
フォームフレット指構成音難易度
0 2 3 2– 1 2 1A E A C#かんたん · 2フレットでバレー
x 2 3 2– 1 2 1x E A C#かんたん · 2フレットでバレー
4 7 3 52 4 1 3C# A A Eむずかしい
4 7 7 51 3 4 2C# A C# Eふつう
0 7 7 5– 2 3 1A A C# Eふつう
7 7 7 x1 1 1 –E A C# xかんたん · 7フレットでバレー
0 11 10 10– 3 1 2A C# E Aかんたん
0 2 x 2– 1 – 2A E x C#かんたん
4 2 3 23 1 2 1C# E A C#ふつう · 2フレットでバレー
4 x 3 52 – 1 3C# x A Eむずかしい
4 7 x 51 3 – 2C# A x Eむずかしい
0 x 7 5– – 2 1A x C# Eむずかしい
7 7 7 101 1 1 2E A C# Aふつう · 7フレットでバレー
x 11 10 10– 3 1 2x C# E Aかんたん
4 2 3 x3 1 2 –C# E A xふつう
7 7 7 52 3 4 1E A C# Eふつう

Aコード(Major)はA, C#, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A
34C#
57E

Aの他のコード

他のルート

Aコードの構成音は?

AはA, C#, Eで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。