4弦ベース – Drop DのF#mコード

Drop D (D-A-D-G)チューニング

2341F#C#F#A
F#m
Minor
構成音:F# · A · C#
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AF#F#F#C#
フォームフレット指構成音難易度
4 4 4 22 3 4 1F# C# F# Aふつう
4 0 4 61 – 2 3F# A F# C#ふつう
x 9 7 6– 3 2 1x F# A C#ふつう
7 9 11 111 2 3 4A F# C# F#むずかしい
11 12 11 111 2 1 1C# A C# F#かんたん · 11フレットでバレー
4 4 x 22 3 – 1F# C# x Aむずかしい
4 0 7 61 – 3 2F# A A C#ふつう
7 9 7 62 4 3 1A F# A C#ふつう
11 9 7 113 2 1 4C# F# A F#むずかしい
11 0 11 111 – 2 3C# A C# F#かんたん
x 4 4 2– 2 3 1x C# F# Aふつう
4 4 7 61 2 4 3F# C# A C#ふつう
7 9 x 62 3 – 1A F# x C#むずかしい
7 0 11 111 – 2 3A A C# F#むずかしい
x 0 11 11– – 1 2x A C# F#かんたん
4 4 7 x1 2 3 –F# C# A xふつう

F#mコード(Minor)はF#, A, C#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10F#
♭33A
57C#

F#の他のコード

他のルート

F#m を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop D D-A-D-G
F#mコードの構成音は?

F#mはF#, A, C#で構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。