4弦ベース – Drop DのA#mコード

Drop D (D-A-D-G)チューニング

1211FC#FA#
A#m
Minor
構成音:A# · C# · F
かんたん3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
FA#A#A#C#
フォームフレット指構成音難易度
3 4 3 31 2 1 1F C# F A#かんたん · 3フレットでバレー
8 8 8 62 3 4 1A# F A# C#ふつう
8 8 11 101 2 4 3A# F C# Fふつう
x 4 3 3– 3 1 2x C# F A#かんたん
8 8 x 62 3 – 1A# F x C#むずかしい
8 8 11 x1 2 3 –A# F C# xふつう
3 4 x 31 3 – 2F C# x A#かんたん
x 8 8 6– 2 3 1x F A# C#ふつう
8 x 11 101 – 3 2A# x C# Fむずかしい
11 8 8 104 1 2 3C# F A# Fふつう
11 8 8 x3 1 2 –C# F A# xふつう
11 x 8 103 – 1 2C# x A# Fむずかしい

A#mコード(Minor)はA#, C#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10A#
♭33C#
57F

A#の他のコード

他のルート

A#m を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop D D-A-D-G
A#mコードの構成音は?

A#mはA#, C#, Fで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。