4弦ベースのF#mコード

Standard (EADG)チューニング

○2123F#AF#C#
F#m
Minor
構成音:F# · A · C#
むずかしい2フレット
ピアノ 左手 右手
AF#F#F#C#
フォームフレット指構成音難易度
2 0 4 61 – 2 3F# A F# C#むずかしい
2 4 4 21 2 3 1F# C# F# Aふつう · 2フレットでバレー
5 4 4 x3 1 2 –A C# F# xかんたん
5 9 7 61 4 3 2A F# A C#むずかしい
x 9 7 6– 3 2 1x F# A C#ふつう
9 9 7 x2 3 1 –C# F# A xふつう
9 0 11 111 – 2 3C# A C# F#ふつう
x 0 11 11– – 1 2x A C# F#かんたん
2 0 x 61 – – 2F# A x C#むずかしい
2 4 x 21 3 – 2F# C# x Aむずかしい
5 0 4 62 – 1 3A A F# C#ふつう
5 9 x 61 3 – 2A F# x C#むずかしい
9 9 7 63 4 2 1C# F# A C#ふつう
9 9 7 112 3 1 4C# F# A F#むずかしい
9 12 11 111 4 2 3C# A C# F#ふつう
x 12 11 11– 3 1 2x A C# F#かんたん

F#mコード(Minor)はF#, A, C#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10F#
♭33A
57C#

F#の他のコード

他のルート

F#m を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-G
F#mコードの構成音は?

F#mはF#, A, C#で構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。