4弦ベース – Drop DのAmコード

Drop D (D-A-D-G)チューニング

✕○212AEC
Am
Minor
構成音:A · C · E
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAACE
フォームフレット指構成音難易度
x 0 2 5– – 1 2x A E Cふつう
2 3 2 21 2 1 1E C E Aかんたん · 2フレットでバレー
7 7 7 52 3 4 1A E A Cふつう
7 7 10 91 2 4 3A E C Eふつう
10 0 10 92 – 3 1C A C Eかんたん
2 0 2 51 – 2 3E A E Cふつう
x 3 2 2– 3 1 2x C E Aかんたん
7 7 x 52 3 – 1A E x Cむずかしい
7 0 10 91 – 3 2A A C Eふつう
x 0 10 9– – 2 1x A C Eかんたん
2 0 x 51 – – 2E A x Cむずかしい
2 3 x 21 3 – 2E C x Aかんたん
x 7 7 5– 2 3 1x E A Cふつう
10 0 7 93 – 1 2C A A Eふつう
x 12 10 9– 3 2 1x A C Eふつう
7 7 10 x1 2 3 –A E C xふつう

Amコード(Minor)はA, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10A
♭33C
57E

Aの他のコード

他のルート

Am を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop D D-A-D-G
Amコードの構成音は?

AmはA, C, Eで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。