4弦ベース – Drop CのA9コード

Drop C (C-G-C-F)チューニング

63121AC#GB
A9
Dominant 9
構成音:A · C# · E · G · B
ふつう6フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
AAAEGBC#
フォームフレット指構成音難易度
9 6 7 63 1 2 1A C# G Bふつう · 6フレットでバレー
9 12 11 82 4 3 1A G B C#むずかしい
7 6 9 62 1 3 1G C# A Bふつう · 6フレットでバレー
9 0 11 82 – 3 1A G B C#ふつう
11 0 9 83 – 2 1B G A C#ふつう
11 12 9 83 4 2 1B G A C#むずかしい

A9コード(Dominant 9)はA, C#, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

A9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop C C-G-C-F
A9コードの構成音は?

A9はA, C#, E, G, Bで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。