4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のB7コード

Chicago (DGBE)チューニング

○123D#ABF#
B7
Dominant 7
構成音:B · D# · F# · A
かんたん
ピアノ 左手 右手
BBBAD#F#
フォームフレット指構成音難易度
1 2 0 21 2 – 3D# A B F#かんたん
x 4 4 5– 1 2 3x B D# Aかんたん
9 8 7 54 3 2 1B D# F# Aむずかしい
9 8 10 73 2 4 1B D# A Bふつう
9 8 10 x2 1 3 –B D# A xふつう
9 11 10 111 3 2 4B F# A D#ふつう
1 2 0 x1 2 – –D# A B xかんたん
4 4 4 51 1 1 2F# B D# Aかんたん · 4フレットでバレー
x 8 0 5– 2 – 1x D# B Aふつう
7 8 7 71 2 1 1A D# F# Bかんたん · 7フレットでバレー
9 8 10 112 1 3 4B D# A D#ふつう
9 x 10 111 – 2 3B x A D#むずかしい
1 2 0 51 2 – 3D# A B Aむずかしい
7 4 4 54 1 2 3A B D# Aふつう
9 8 0 53 2 – 1B D# B Aむずかしい
7 8 0 71 3 – 2A D# B Bかんたん

B7コード(Dominant 7)はB, D#, F#, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

B7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7

度数半音音
10B
34D#
57F#
♭710A

Bの他のコード

他のルート

B7 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
B7コードの構成音は?

B7はB, D#, F#, Aで構成されるDominant 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。