4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のD#6コード

Chicago (DGBE)チューニング

○✕12D#GC
D#6
Major 6
構成音:D# · G · A# · C
かんたん
ピアノ 左手 右手
GCD#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
1 0 1 x1 – 2 –D# G C xかんたん
5 5 4 33 4 2 1G C D# Gふつう
5 5 4 62 3 1 4G C D# A#ふつう
5 8 8 81 2 3 4G D# G Cふつう
10 8 8 64 2 3 1C D# G A#むずかしい
x 8 8 8– 1 1 1x D# G Cかんたん · 8フレットでバレー
10 0 11 111 – 2 3C G A# D#かんたん
1 3 1 31 2 1 3D# A# C Gふつう · 1フレットでバレー
x 5 4 3– 3 2 1x C D# Gふつう
5 5 4 x2 3 1 –G C D# xかんたん
5 8 x 81 2 – 3G D# x Cむずかしい
8 8 8 81 1 1 1A# D# G Cかんたん · 8フレットでバレー
10 12 11 111 4 2 3C G A# D#ふつう
1 0 1 31 – 2 3D# G C Gふつう
8 0 4 82 – 1 3A# G D# Cむずかしい
10 8 8 82 1 1 1C D# G Cふつう · 8フレットでバレー

D#6コード(Major 6)はD#, G, A#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D#6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10D#
34G
57A#
69C

D#の他のコード

他のルート

D#6 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
D#6コードの構成音は?

D#6はD#, G, A#, Cで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。