4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のD#コード

Chicago (DGBE)チューニング

1243D#A#D#G
D#
Major
構成音:D# · G · A#
ふつう
ピアノ 左手 右手
GD#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
1 3 4 31 2 4 3D# A# D# Gふつう
x 3 4 3– 1 2 1x A# D# Gかんたん · 3フレットでバレー
5 0 4 62 – 1 3G G D# A#ふつう
5 8 8 61 3 4 2G D# G A#ふつう
x 8 8 6– 2 3 1x D# G A#ふつう
8 8 8 x1 1 1 –A# D# G xかんたん · 8フレットでバレー
x 0 11 11– – 1 2x G A# D#かんたん
1 3 x 31 2 – 3D# A# x Gむずかしい
5 3 4 33 1 2 1G A# D# Gふつう · 3フレットでバレー
x 0 4 6– – 1 2x G D# A#ふつう
5 8 x 61 3 – 2G D# x A#むずかしい
8 8 8 62 3 4 1A# D# G A#ふつう
8 8 8 111 1 1 2A# D# G D#ふつう · 8フレットでバレー
x 12 11 11– 3 1 2x G A# D#かんたん
5 3 4 x3 1 2 –G A# D# xふつう
5 8 4 62 4 1 3G D# D# A#むずかしい

D#コード(Major)はD#, G, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10D#
34G
57A#

D#の他のコード

他のルート

D# を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
D#コードの構成音は?

D#はD#, G, A#で構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。