4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のA#コード

Chicago (DGBE)チューニング

✕231A#DF
A#
Major
構成音:A# · D · F
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 3 3 1– 2 3 1x A# D Fふつう
3 3 3 x1 1 1 –F A# D xかんたん · 3フレットでバレー
8 7 6 64 3 1 2A# D F A#ふつう
8 10 11 101 2 4 3A# F A# Dふつう
0 10 11 10– 1 2 1D F A# Dかんたん · 10フレットでバレー
0 3 3 1– 2 3 1D A# D Fふつう
3 3 3 61 1 1 2F A# D A#ふつう · 3フレットでバレー
8 7 6 x3 2 1 –A# D F xふつう
8 10 x 101 2 – 3A# F x Dむずかしい
x 10 11 10– 1 2 1x F A# Dかんたん · 10フレットでバレー
3 3 3 12 3 4 1F A# D Fふつう
3 7 3 61 3 1 2F D D A#むずかしい · 3フレットでバレー
8 7 6 103 2 1 4A# D F Dむずかしい
12 10 11 103 1 2 1D F A# Dふつう · 10フレットでバレー
0 3 6 6– 1 2 3D A# F A#ふつう
3 7 6 61 4 2 3F D F A#むずかしい

A#コード(Major)はA#, D, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A#
34D
57F

A#の他のコード

他のルート

A# を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
A#コードの構成音は?

A#はA#, D, Fで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。