4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のD#5コード

Chicago (DGBE)チューニング

✕✕12D#A#
D#5
Power Chord
構成音:D# · A#
ふつう
ピアノ 左手 右手
D#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
1 3 x x1 2 – –D# A# x xふつう
x 3 4 x– 1 2 –x A# D# xかんたん
x x 4 6– – 1 2x x D# A#ふつう
x 8 x 6– 2 – 1x D# x A#むずかしい
x 8 11 11– 1 2 3x D# A# D#ふつう
x x 11 11– – 1 2x x A# D#かんたん
1 3 4 x1 2 3 –D# A# D# xふつう
x 3 4 6– 1 2 3x A# D# A#ふつう
x 8 4 6– 3 1 2x D# D# A#むずかしい
8 8 x 62 3 – 1A# D# x A#むずかしい
x 8 11 x– 1 2 –x D# A# xふつう
8 8 4 63 4 1 2A# D# D# A#むずかしい
8 8 x x1 2 – –A# D# x xかんたん
8 8 4 x2 3 1 –A# D# D# xむずかしい
8 8 11 111 2 3 4A# D# A# D#ふつう
8 x 4 63 – 1 2A# x D# A#むずかしい

D#5コード(Power Chord)はD#, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D#5 コードの構成

構成式: 1 · 5

度数半音音
10D#
57A#

D#の他のコード

他のルート

D#5 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
D#5コードの構成音は?

D#5はD#, A#で構成されるPower Chordコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。