4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のA#5コード

Chicago (DGBE)チューニング

✕✕21A#F
A#5
Power Chord
構成音:A# · F
むずかしい
ピアノ 左手 右手
FA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 3 x 1– 2 – 1x A# x Fむずかしい
x 3 6 6– 1 2 3x A# F A#ふつう
8 10 6 63 4 1 2A# F F A#むずかしい
8 10 x x1 2 – –A# F x xふつう
x 10 11 x– 1 2 –x F A# xかんたん
3 3 x 12 3 – 1F A# x Fむずかしい
x 3 6 x– 1 2 –x A# F xふつう
8 x 6 63 – 1 2A# x F A#むずかしい
8 10 11 x1 2 3 –A# F A# xふつう
3 3 x x1 2 – –F A# x xかんたん
8 10 6 x2 3 1 –A# F F xむずかしい
3 3 6 61 2 3 4F A# F A#ふつう
8 x 6 x2 – 1 –A# x F xむずかしい
3 3 6 x1 2 3 –F A# F xふつう
x x 6 6– – 1 2x x F A#かんたん
3 x 6 61 – 2 3F x F A#むずかしい

A#5コード(Power Chord)はA#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#5 コードの構成

構成式: 1 · 5

度数半音音
10A#
57F

A#の他のコード

他のルート

A#5 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
A#5コードの構成音は?

A#5はA#, Fで構成されるPower Chordコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。