4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のD7♯5コード

Chicago (DGBE)チューニング

○312DA#CF#
D7♯5
Dominant 7 ♯5
構成音:D · F# · A# · C
ふつう
ピアノ 左手 右手
DDDCF#A#
フォームフレット指構成音難易度
0 3 1 2– 3 1 2D A# C F#ふつう
4 5 3 62 3 1 4F# C D A#ふつう
0 5 7 6– 1 3 2D C F# A#ふつう
10 7 7 64 2 3 1C D F# A#むずかしい
8 7 7 83 1 2 4A# D F# Cふつう
0 11 11 8– 2 3 1D F# A# Cふつう
10 11 11 101 2 3 1C F# A# Dかんたん · 10フレットでバレー
12 11 11 84 2 3 1D F# A# Cむずかしい

D7♯5コード(Dominant 7 ♯5)はD, F#, A#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D7♯5 コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5 · ♭7

度数半音音
10D
34F#
♯58A#
♭710C

Dの他のコード

他のルート

D7♯5 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
D7♯5コードの構成音は?

D7♯5はD, F#, A#, Cで構成されるDominant 7 ♯5コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。