ホーム › コード › 4弦バンジョー › A#maj9 4弦バンジョー — Chicago (DGBE)のA#maj9コード Chicago (DGBE) (D-G-B-E)チューニング
ルート C C# D D# E F F# G G# A A# B
タイプ Major (A#) Minor (A#m) Dominant 7 (A#7) Diminished (A#°) Augmented (A#+) Dominant 9 (A#9) Major 7 (A#maj7) Minor 7 (A#m7) Dominant 7 ♯5 (A#7♯5) Dominant 7 ♭5 (A#7♭5) Major 6 (A#6) Minor 6 (A#m6) Half-Diminished (A#m7♭5) Diminished 7 (A#°7) Suspended 2 (A#sus2) Suspended 4 (A#sus4) Add 9 (A#add9) Major 9 (A#maj9) Minor 9 (A#m9) Power Chord (A#5)
チューニング Tenor Standard (CGDA) — C-G-D-A Irish Tenor (GDAE) — G-D-A-E Plectrum (CGBD) — C-G-B-D Chicago (DGBE) — D-G-B-E
○ 2 1 3 D A# C A A#maj9
Major 9
構成音: A# · D · F · A · C
むずかしい
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D F A C A# A# A# 押さえ方 (5) ○ 2 1 3 D A# C A むずかしい 3 4 2 1 3 A C D A# むずかしい 6 3 2 4 1 C D A A# むずかしい 7 2 1 4 3 A# D A C ふつう 7 1 2 4 3 A D A# C むずかしい
最大フレット: 12
表示するフォーム数: 16
A#maj9コード(Major 9)はA#, D, F, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー — Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。
A#maj9コードの構成音は? A#maj9はA#, D, F, A, Cで構成されるMajor 9コードです。
ダイアグラムの読み方は? 弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。