4弦ベースチューナー – D Standard
D-G-C-F · スタンダード
–1
マイクはオフ
··· Hz
「チューナーを開始」を押すと、ブラウザがマイクへのアクセスを求めます。音声はこの端末内で解析され、アップロードされません。
この無料オンラインチューナーはマイクで音を聞き取り、4弦ベースの各弦がD Standardチューニング(D-G-C-F)にどれだけ近いかを表示します。弦を弾いて針を見ながら、メーターが緑になるまでペグを回してください。耳で合わせたい場合は、弦カードをタップすると基準音が鳴ります。
D Standard というチューニングについて
Standard (EADG) と比べると、D Standard では 4 本の弦が動きます。 変化はすべて下方向で、最大 2 半音 です。そのぶん Standard (EADG) よりも張力が低くなります。
| 弦 | Standard (EADG) | D Standard | 変化 |
|---|---|---|---|
| 1 | E1 | D1 | 2 半音下げる |
| 2 | A1 | G1 | 2 半音下げる |
| 3 | D2 | C2 | 2 半音下げる |
| 4 | G2 | F2 | 2 半音下げる |
開放弦では D-G-C-F が鳴ります。下は D1、上は F2 で、音域は 1 オクターブと3 半音 です。 隣り合う弦の音程は順に 完全4度, 完全4度, 完全4度 です。コードフォームの押さえやすさはここで決まります。
下げ幅は小さく、標準的なセットで十分対応できます。低音弦がフレットに当たって鳴るようなら、ゲージを一段上げれば解決します。
歴史
D Standard チューニングの由来
ベースの D スタンダードは、全音下げた 1980〜90 年代のヘヴィなバンドのギタリストに合わせたものです。標準の運指のまま、より深い音が得られます。
4弦ベースの他のチューニング
このチューニングのコード
4弦ベースをD Standardにチューニングするには?
マイクを許可して弦を弾くと、チューナーが自動で弦を判定します。針が低いか高いかを示すので、±5セント以内(D-G-C-F)になるまで調整してください。
D Standardチューニングではどの音を使いますか?
4弦ベースのD Standardチューニングは、低い弦から順にD-G-C-Fの音を使います。
マイクなしでもチューニングできますか?
はい。各弦カードは基準音を再生できます。タップして耳で弦を合わせてください。