4弦ベース – D StandardのDコード

D Standard (D-G-C-F)チューニング

○231DADF#
D
Major
構成音:D · F# · A
かんたん
ピアノ 左手 右手
DDDAF#
フォームフレット指構成音難易度
0 2 2 1– 2 3 1D A D F#かんたん
4 2 2 43 1 2 4F# A D Aふつう
0 7 6 4– 3 2 1D D F# Aふつう
7 7 6 x2 3 1 –A D F# xかんたん
7 11 9 91 4 2 3A F# A Dむずかしい
0 11 9 9– 3 1 2D F# A Dふつう
0 2 x 1– 2 – 1D A x F#かんたん
4 2 2 x3 1 2 –F# A D xふつう
x 7 6 4– 3 2 1x D F# Aふつう
7 7 6 92 3 1 4A D F# Dふつう
7 11 x 91 3 – 2A F# x Dむずかしい
12 11 9 94 3 1 2D F# A Dふつう
0 2 6 4– 1 3 2D A F# Aむずかしい
4 x 2 42 – 1 3F# x D Aむずかしい
0 x 6 4– – 2 1D x F# Aむずかしい
7 x 6 92 – 1 3A x F# Dむずかしい

Dコード(Major)はD, F#, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – D Standard用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10D
34F#
57A

Dの他のコード

他のルート

D を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GD Standard D-G-C-F
Dコードの構成音は?

DはD, F#, Aで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。