アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのDmコード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

✕○○1DAF
Dm
Minor
構成音:D · F · A
かんたん
ピアノ 左手 右手
DDDFA
フォームフレット指構成音難易度
x 0 0 1– – – 1x D A Fかんたん
2 3 5 51 2 3 4A F D Aふつう
7 3 5 54 1 2 3D F D Aむずかしい
7 7 8 52 3 4 1D A F Aふつう
7 7 8 x1 2 3 –D A F xかんたん
10 0 0 101 – – 2F D A Dかんたん
2 0 0 12 – – 1A D A Fかんたん
2 3 5 x1 2 3 –A F D xふつう
7 3 x 53 1 – 2D F x Aむずかしい
7 0 8 52 – 3 1D D F Aふつう
7 7 8 101 2 3 4D A F Dふつう
10 0 0 x1 – – –F D A xかんたん
7 3 0 53 1 – 2D F A Aむずかしい
x 3 5 5– 1 2 3x F D Aふつう
x 0 8 5– – 2 1x D F Aふつう
10 7 8 103 1 2 4F A F Dふつう

Dmコード(Minor)はD, F, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Dm コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10D
♭33F
57A

Dの他のコード

他のルート

Dm を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
Dmコードの構成音は?

DmはD, F, Aで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。